公開アプリストアへの公開

ストアページとプライバシー関連フォーム

ストアページの文章を書き、プライバシー関連フォームに答えます。ご希望ならAIアシスタントから行えます。

ストアページとプライバシー関連フォーム

どちらのストアでも、記入にいちばん時間がかかるフォームが2つあります。ウィンドウは、そこへ案内するステップで両方を手伝います。

  • ストアページ:名前、Google Playの短い説明と詳しい説明、App Storeのサブタイトル、キーワード、プロモーションテキストです。Write itを押すと、AIがアプリの内容から、画面と同じ言語で、各ストアの文字数制限に合わせて、そのままコピーできる形で書きます。クレジットを使い、その量は押す前にボタンに表示されます。Proプラン以上で使えます。1回押すと両方のストアの分が入力され、Write it againで新しいバージョンを書き、使える文章ができなかった場合はクレジットが戻ります。文章は保存されないので、ページを離れる前にコピーしてください。
  • Data safety(Google Play)とApp Privacy(App Store):アプリが何を収集し、なぜ収集するかです。回答はアプリのコードから読み取られるため、無料で、広告や購入を含めて、アプリが実際に行うことと一致します。最後のステップでYour Data safety answersまたはYour App Privacy answersを開き、Copy allを使ってください。回答の責任はあなたにあるので、各行をフォームと照らして確認してください。
ストアページの文字数制限
ストア項目制限
Google Playアプリ名30文字
Google Play短い説明80文字
Google Play詳しい説明4,000文字
App Store名前30文字
App Storeサブタイトル30文字
App Storeキーワード100文字、コンマ区切り
App Storeプロモーションテキスト170文字
App Store説明4,000文字

各項目にカウンターとCopyボタンがあります。

プライバシー関連の回答が対象にする内容

回答には、アプリにログインがあればメールアドレスとユーザーID、データを保存したりAIを使ったりすればユーザーコンテンツ、写真や動画、位置情報、決済を受け付ければ購入履歴が含まれます。広告のあるNativeプロジェクトでは、広告ID、おおよその位置情報、広告の操作が加わり、Appleはこれをトラッキングとして扱います。ウェブサイトを包むかんたんな方法では、ランダムな訪問者IDによるページビューとクラッシュログが加わります。Googleは、アカウントの削除を依頼できるウェブアドレスも求めます。アプリに名前や電話番号を入力してもらう場合は、ご自身で申告してください。Google Analyticsを連携した場合は、その種類も追加してください。

AIアシスタントから

AIアシスタントを接続すれば、Claude、ChatGPT、Cursor、VS Codeからも同じガイドを使えます。アシスタントは、アプリで残っているステップと直すべき点を教え、プライバシーの回答を出し、ストアページの文章を書きます。ガイドとプライバシーの回答は無料です。ストアページの文章を書くにはクレジットを使い、Proプラン以上で使えます。スクリーンショット、かんたんな方法のZIPとキー、プロジェクトのダウンロード、ガイドラインのチェックは、アシスタントではなくウィンドウで行います。

ウェブ版を独自ドメインで公開する

かんたんな方法は、公開済みのアドレスを包みます。独自のドメインを使えば、ウェブ上でもあなた自身のものになります。

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