
ダッシュボードに最初からあるもの。
毎日追いかける数字
毎日追いかける数字。週ごとの売上、美容師ごとの予約、入金と出金。
カードとグラフ
開くとすぐに画面が表示されます。横にメニュー、合計のカード、グラフがあります。
あなたの数字
すでにほかの場所で管理している数字を入れるには、Googleスプレッドシート、Airtable、Notionをつないで、ダッシュボードにそこから読むよう頼みます。
最初の一秒からサンプルデータ
誰も何も書き込む前から、ツールが動く様子を確認できます。
スマートフォンでも動く
パソコンだけでなく、スマートフォン向けのレイアウトも。
本物のアカウント
Googleか、メールとパスワードで、メニューの下からログインします。ログインしていない間は、画面にサンプルデータが表示されます。ログインすると、一人ひとりが自分のデータだけを見られます。表示するものがまだないうちは、空の状態とAddボタンが表示されます。
読み込み元の表をつなぎます。
サービスをつないでも、すべてのアプリに入るわけではありません。アプリで+を開き、Connectorsを選んで、このアプリが使えるものにチェックを入れ、Doneを押します。チェックを入れなかったものは、アプリのコードにもキーにも入りません。
コネクタ、ドキュメントでこう頼みます。
Web Appを選んで、ダッシュボードに何を表示するかを伝えます。
- 小さなカフェのダッシュボード:日ごと、商品ごとの売上、一番混む時間帯、今月と先月の比較
- フリーランス向けの請求書アプリ:顧客、明細と消費税付きの請求書、支払い済みと未払い、毎月の入金を見るダッシュボード
- パーソナルトレーナー向けのSaaS、顧客のトレーニングを計画するため:三つのプランを載せた紹介ページ、Googleでの登録、顧客とセッションのダッシュボード
- 美容室の予約アプリ:美容師、サービスと料金、日ごとの予約カレンダー、履歴付きの顧客リスト

