ウェブアプリ
みんなが仕事に使うツールを、ひと言の依頼で。
顧客リスト、今週の予約、まだ支払われていない請求書。最初から作業画面で開き、入力された内容を保存し、一人ひとりが自分のアカウントでログインします。

頼まなくても付いてくるもの。
まず作業画面
手前にランディングページはありません。ツールに必要な四つから六つのセクションを並べた横のメニューがあり、メインのセクションは最初から開いています。
最初からサンプルデータ
誰かが何かを入力する前に、ツールが動いている様子を確かめられます。
追加、変更、削除
中にあるすべてのものに対して、フォーム、確認、何が起きたかを伝えるメッセージ付きで行えます。
本物のアカウント
メニューの下から、Googleまたはメールとパスワードでログインします。ログインしていない間、画面にはサンプルデータが表示されます。ログイン後は、一人ひとりが自分のデータだけを見られ、見せるものができるまでは、空の状態とAddボタンが表示されます。
残り続けるデータ
入力された内容はSetherionのデータベースに保存され、再読み込みしても、どの端末でも残っています。設定は何もいりません。
スマートフォンでも動く
パソコンだけでなく、スマートフォン向けのレイアウトです。
リストをチームで共有する。
初期状態では、各アカウントは自分のレコードだけを見ます。一人ひとりが自分のリストを持つアプリには、これが向いています。従業員が一つの顧客リストを共有する事業では、Manage、Cloud、Usersの順に開き、チームに属するアカウントに印を付けます。チームはすべてのレコードを見て、変更できます。
ドキュメントでチームでの使い方を読むこう頼みます。
ツールが何を管理し、人がそれで何をするのかを伝えてください。
- 自動車整備工場のCRM。お客様とその車、ステータス付きの修理作業、使った部品、お客様ごとの未払い額
- 美容室の予約アプリ。スタイリスト、サービスと料金、日ごとの予約カレンダー、履歴付きのお客様リスト
- フリーランス向けの請求書アプリ。お客様、明細と消費税付きの請求書、支払い済みと未払い、毎月の入金を示すダッシュボード
- 小さな倉庫の在庫アプリ。数量と場所付きの商品、入庫と出庫、品切れが近いときのアラート
依頼からツールまで。
- 1
何のツールかを伝える
ダッシュボードの入力欄の上にあるタイルの一覧からWeb Appを選ぶか、依頼の中でツールの名前を挙げます。「CRM」「管理するアプリ」「のダッシュボード」のように。
- 2
表から始める
+を押し、Import an app、Spreadsheetの順に選びます。アプリは表の列に合わせて作られ、最大300行がアプリの最初のデータになります。
- 3
オンラインにする
どのプランでも無料で、数秒で終わり、何度でも行えます。

