SetherionAIアプリビルダー
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SaaSプロダクト

入り口のある、プロダクト。

入り口のトップページ、本物のアカウント、アカウントごとのデータ、ログインできる人の管理、そしてStripeでのプランの課金。

頼まなくても付いてくるもの。

  • まずはトップページ

    プロダクトが何をするか、何が得意か、そして始めるためのボタン。訪問者はアカウントなしで読めます。

  • ログインと無料で始める

    ヘッダーのボタンから、本物のログイン画面と新規登録画面が開きます。「Googleで続ける」と、メールとパスワードの二通りです。ログインすると、アプリに入り、ヘッダーに「ログアウト」が表示されます。

  • アカウントごとのデータ

    入力した内容はSetherionのデータベースに保存され、再読み込みしても、どの端末からでも残っていて、ほかの人には見えません。

  • 自動で届くメール

    アカウントの確認、パスワードのリセット、ログイン用リンクを、アプリの言語で送ります。

  • アカウント操作も最初から対応

    メールアドレスの変更(新しいアドレスはリンクで確認します)、本人のメールに届くコードでのパスワード変更、アカウントの削除。必要なものを設定画面に頼んでください。

  • 本当に送信されるフォーム

    たとえば、トップページの問い合わせフォーム。届いたメッセージはすべて、Manage、Cloud、Formsの順に開いて読めます。

入れる人を決める。

Sign-in settingsで、誰がどのように参加できるかを決めます。変更は、公開中のアプリにすぐ反映されます。

入れる人についてドキュメントで

こう頼みましょう。

プロダクトが何をするか、誰が登録するか、各アカウントが何を保存するかを伝えてください。プランが決まっていれば名前も挙げましょう。

  • パーソナルトレーナーが顧客のトレーニングを計画するSaaS。三つのプランがあるトップページ、Googleでの登録、顧客とセッションのダッシュボード
  • フリーランス翻訳者が案件、締め切り、請求書を管理するSaaS。無料プランと、月額9ユーロのProプラン
  • 人が登録して使う習慣トラッカー。それを説明するトップページ、そして毎日の習慣、連続記録、アカウントごとの週間グラフ
  • 小さなチームが顧客の意見を集めるSaaS。共有するフォーム、タグ付きの一覧になった回答、毎週のまとめ

プランを課金する。

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    Stripeを連携する

    Manage、Paymentsの順に開いて、Stripeを連携します。

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    プランを追加する

    What this app sellsで、各プランを価格とMonthlyかYearlyを付けて追加します。

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    ボタンを頼む

    こう頼みます。「各プランのボタンでStripeの定期購入が始まるようにして」。

課金はStripeにおまかせ。

  • Stripe自身のページで

    支払いは、Stripe自身のページで行われます。

  • 請求まわりは作らなくていい

    プランの解約や変更には、「アカウント設定にサブスクリプションの管理ボタン」を頼みます。その人のためにStripe自身の請求ページが開くので、あなたが作るものは何もありません。

  • 見せかけのボタンはなし

    Stripeを連携するまでは、プランのボタンに、決済がまだ設定されていないと表示されます。

プロダクトを言葉にする。扉を開こう。